くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う
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殿下の「Why The Butterflies」 は2分25秒あたりからの音源だ!

いよいよ発売が近づいてきた「Piano & A Microphone 1983」の発売。

また音源が出てきました。


前回同様どのあたりかなー
一応確認して見ました。
ちなみに以前の記事はこちら↓
PRINCE殿下/「ピアノ&ア・マイクロフォン 1983」聞いてみた

カセットテープ録音なので、かなり音源をさわったと言われていますが、確かに全然違います。
オリジナルを聞きたい方は、THUNDERBALL版ですね。
2分25秒あたりからの音源ですね。
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同志社大学教授のレベルって

2018年9月14日の記事
「アホノミクス」が今以上に長引けば日本経済は“窒息死”する
https://diamond.jp/articles/-/179754

また財務省の手先の記事かな?と思いながら、読んでみました。

内容は皆さん見て頂ければいいのですが、結論から言うと、「全く内容がない」

せっかく「窒息死」するまで書かれていたので、その理由が知りたかった。

でも、安倍首相の言葉や態度をとらえてヒステリックに自分の主張ばかり。
(写真もわざわざアクビしているシーン載せて煽ってるし)

よほど嫌いなんでしょう。

同志社大学教授(浜 矩子)ってこんな文章しか書けないのか。。と個人的に思いました。

こんなもののゼミに出席したら、アホになるか反面教師で立派な人になるかどちらかですね。

ぜひみんなの感想を聞きたいところです。

ヤマトホームコンビニエンス(YHC)は本当に悪いのか?

ある担当者のつぶやきです。

「法人向けの引っ越しで過大請求があった。」と報道され、一方的に悪者にされていますが本当にそうでしょうか。

「水増し」「水増し」と言いますが、引っ越しの荷物ってそもそも判断が難しい。

段ボールをパンパンに詰めるか詰めないのか、それとも重さでいくのかで大きく量が変わります。

その上、年度末の繁忙期には倍以上の金額になります。
※ゴールデンウィーク、盆正月の航空運賃、ホテルと何が違うのでしょうか。

ハッキリ言ってざっくり金額というのが引っ越し作業量です。

細かく突っ込めば、元々の作業量からちょっと増えた分があったら、じゃあその分は請求してましたか?

見積書をもらってから、値引き交渉が出来る時点で定価があってないものです。

さて、発注側の責任はないのか?

とは誰も突っ込まないのか。

通常の会社であれば、相見積を複数の引っ越し会社に取ります。

相見積を取っていないのなら、そもそも発注側にも責任がありますよ。

①発注側の担当者の怠慢、あるいは

②相見積をとる手間を省き、引っ越し作業を含めアウトソーシングした費用がそれだったという事実だけです。

相見積を取っているのなら、そもそも安かったからという大前提で発注しているはず。

(すくなくとも私はそうです)

聞いたところによると、過大請求分の返金額が確定しつつあり、返金に伴う説明にまわるという。

ヘンテコな論理に振り回され本当に汗をかいている人たちの努力まで全て否定してしまう。

日本のエセ報道の一方的な攻撃には辟易します。

テーマ : 日本を憂う
ジャンル : 政治・経済

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