くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う 食

ニホンウナギ絶滅を危惧したいのか?


ニュース、新聞などで(危惧だ危惧だと)取り上げなくてもよくなる経済効果があると信じて、あえて極論を言わせて頂ければ。

絶滅危惧を続けたいのであれば、現状維持で。

絶滅を回避できるものと回避できないものに分類するとして、ウナギは回避できると思っているので。

1.(期間を限定して)ウナギの養殖・販売を禁止する。
→資源が復活すれば解禁する。

2.ウナギで生計立ててる店は最低限の保障を行う。
→高級店は本当にその値段が妥当?と思うくらい高い。でも、最低限の保障は必要。
→絶滅危惧の対策費などがいらなくなるので、その分を保障費に回す。

■メリット
日本人やるやんと。マグロは無理でも、ウナギを我慢するなんて。
絶滅を危惧しなくて済む。
今よければいいやんという世の流れに一石を投じる。(将来のために)

■デメリット
店・業者が困る。
暴利を貪っている人がいたと仮定すると困るだろうけど、ちょっとざまあみろ。
うなぎ好きは我慢が必要。

私は多少の犠牲を払ってでも、今やるべきだと思ってる。

妥協案は、専門店でしか食べれなくすること。

そうすれば、数はいらなくなりますよね。

スーパーで安売りされているウナギを見るたびに安いから食べるものなのか?と疑いの目で見てしまう。

食べたい人は代償(絶滅を回避するため高くなる価格)を払って食べたらいいのでは?

以上
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家でキノコを栽培してみる2

栽培セット到着した
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水で洗ってみた。
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生える気満々な感じがした。
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セットした。
もう出てきた。
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早すぎない?


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シーチキンマイルドが自主回収になった。(その2)結果

シーチキンマイルドが自主回収になった。(その1)

続きというか、結果。

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シーチキンマイルドが自主回収になった。(その1)

家族から味がおかしいということで、一缶丸々回ってきたシーチキン。

自身は特に問題なかったけど、味の感覚が鈍感なことだけは自覚。

201310152318

食べずに置かれていたシーチキン缶が自主回収になった。

 

20131015hagoromo1

 

残っているのは、3缶パックの1缶だけ。

 

とりあえず、自主回収というものがどうなるのか備忘録としてメモした。

 

まずは、型番が合ってるか。型番はS028。ビンゴ。

 

参考:はごろもフーズHP
平成25年10月11日
お詫びとお知らせ

 

送付先も「お詫びとお知らせ」に記載されている。

 

着払い?宅急便でいいのかな?

売ってるキウイは同じ重さか?その1

中国原産だけど、今やキウイと言えばニュージーランド。
動物保護のグリーンピース大好きな国なので、そこ難点。

それはさておき、店で売ってる果物で一番購入するのが、グリーンキウイ「以下、キウイ」。

大きさは同じなのか?
キウイは、大玉というジャンルもあるが、それは別物。

野菜は、はかりのイシダが同じ重さの組み合わせを袋に入れる衝撃のマシーンを作ったので袋詰めの野菜は基本同じ重さだと考えられる。

でも、果物は一つづつ売ってるし、一つ一つが異なる大きさ・重さだろうよ。
ということで、量ってみた。

近所のスーパー二軒、そしてサンプルがまだ少ないので途中経過だけど、結構ばらつきを発見。
だいたい、100円/個くらいで購入できると思ったが、この季節は少し安めで、80円~90円程度で購入できた。

1個目 120g
おっ、120gぐらいを目安かな。

2個目 118g
少し損した気分

3個目 124g
おっ、得した気分
kiui.jpg


4個目 128g
おー、2個目の118gと比べて10gも違うやないかい!
kiui1.jpg

むぅ、大玉というジャンルは別格として、もしかして、百貨店とか高級店で売ってる商品は違うのかも。

次は少し趣向を変えた店で購入することにする。

2 B Contiune...


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