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くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う 螺鈿迷宮

螺鈿迷宮

いやー久しぶりに資格の勉強して疲れました。
おかげで更新もされぬまま半年にして、空白の日々が・・・

螺鈿迷宮螺鈿迷宮
(2006/11/30)
海堂 尊



「ナイチンゲールの沈黙 」に引き続き、螺鈿迷宮という作品を読んでみた。
かわらず現在の医療問題に対する著者の思いを感じさせつつ、事件が起こっている。

この作品では、”死”に対する現実の医療がどうあるべきか?を久しぶりに思い起こさせられます。
目新しい考え方ではないけれども、現実の医療現場を絡めているので現実味があります。

バチスタの外伝って感じです。一気に読んでしまった。
グッチーの名前が出てきた
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テーマ : ミステリ
ジャンル : 小説・文学

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