ソーシャルネットワーキング
くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う 大坂侍

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大坂侍

新装版 大坂侍 (講談社文庫)タイトル :大坂侍(短編集)
時代 :フィクション(江戸時代の大坂)
主人公:色々
出身 :大坂の町中
久し振りの短編集です。
大阪を舞台に男と女の物語を幕末の商人の町をコミカルに描く。

今回の発見は・・・
1.和州長者
2.難波村の仇討
3.法駕籠のご寮人さん
4.盗賊と間者
5.泥棒名人
6.大坂侍

と6話の短編です。
司馬ものでアマゾンのレビューを読んでいた。
丁三っていう人のレビューが的確。
読んでる量もはんぱない。

勉強させてもらいます。
スポンサーサイト

テーマ : 最近読んだ本
ジャンル : 本・雑誌

コメントの投稿

非公開コメント

PRINCE
アマゾンランキング
楽天
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。