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くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う MEGAが違法になりにくいことを自分なりに解釈してみた

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MEGAが違法になりにくいことを自分なりに解釈してみた

 Mega downloadからMEGAにという記事。
50Gバイト無料のクラウドサービス「MEGA」スタート

Mega downloadでは"PRINCE"というキーワードで音源・映像なんかが検索で引っかかってきたけど、今回のMEGAでは【検索】はできなさそう。

さっそく使ってみた。

メールアドレスさえあればユーザ登録できるので、さっそくユーザ登録を。
必要なのは、メールアドレスとパスワードを決めて、最後に確認メールのURLから認証を受けたら完了。

さっそく、殿下のデータをアップロード。

megaupload_gamen.jpg

50Gも利用できので、かなりの音源を収納可能。

結論。

①フリーのメールアドレスを取得して、このメールアドレスをログオンユーザで登録する。

②ログオンユーザとパスワードが誤ってネット上に漏えいすると、どうなるのか。

※MEGAはユーザのデータを一切関知しない。(できない仕組み)
※マッチングを行わない。(行えない仕組み)

そう、データはログオンユーザ名とパスワードを知っているユーザの個人情報ということで、MEGAはユーザのデータに一切関知する手段がない。

違法なデータがあっても、広く出回ってもMEGAに対して法的に介入することができない仕組み。

うーん。

”キム・ドットコム”は賢いなー

あとは、いつ流出するのか。流出したユーザ、パスがどのように検索されるような仕組みになるのかがキー。
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テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : 日記

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