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くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う iPhone6(その1)

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iPhone6(その1)

まだ次期iPhoneが発売されるまで、1年近くあります(例年9月)が、勝手に予想します。

 

まず、テーマ。

次期iPhoneのテーマは”開放”

そう、PRINCE殿下が長年在籍したWarnerから移籍。その年発表されたアルバム[EMANCIPATION]”開放”です。

 

emancipation_phone

 

1.CPU製造会社からの”開放”

韓国生産(Samsung)からの”開放”
次期(新型A8)プロセッサから生産をもしかすると、アメリカで確立するのではないだろうか。
少なくともサムスンとは決別する。

 

H25.9.30早くも外れました。残念。

2.中国生産(foxcon)からの”開放”

次期iPhoneは本当の意味で新型になるため、これまでの情報垂れ流し中国から生産体制を変更するはず。
iPhone4から3年。十分な時間はあったはずで、米国生産体制が整い、CPUをはじめ組み立ては少なくともアメリカ本国で行う。

 

3.キーボードからの”開放”
Siriによる音声入力がメインになる。
キーボードは使いたいときだけ、わざわざ出す。というiOS8。
くしくも、A8とiOS8の8が同じ。8という文字を横に向けると無限大。

ios8

4.画面サイズからの”開放”
キーボードから”開放”されるので、Jobsがこだわった片手での操作からの”開放”を意味する。
だから画面の制限も開放され、大型化される。

サイズは、ポケットに入るサイズを超えることはない。(だろう)

 

5.ホームボタンからの”開放”
ボタンも必要ない。

指紋認証のボタンもタッチセンサー化される。

センサーが画面自体になるのかもしれない。(画面どこを触ってもいい)

 

6.”i”からの”開放”
Jobs最後の砦、名前。

iMacに始まった”iシリーズ”はJobsの象徴(だと思ってるんだけど)
この名前を使い続ける限りJobsから”開放”されない。

だからこそ、iPhone6にならないし、iWatchにならないんじゃないかな。

革新的な商品は、名前も変える。

 

”ApplePhone”

 

つづく。

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テーマ : iPhone
ジャンル : 携帯電話・PHS

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