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くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う お家さんを読む

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お家さんを読む

歴代直木賞作品を昨年から読み続けている。

にも関わらず、直木賞にまったく関係なく、たまたま今年に入って読み始めたのが、「お家さん」(玉岡かおる著)。

そして、昨日発表されたお家さんのドラマ化

内容は、神戸にあった伝説の鈴木商店の話。

P.s.追記・・・もう少しで読み終わるのだが、いやはや内容は「海賊~」に及ばないものの、某一部上場会社をいくつか傘下に持った(というか立ち上げた)というのが、鈴木商店。そういえば金子氏の話は昔偉人マンガで呼んだ記憶が蘇ってきた。


昨年は、「永遠の0」で超有名な作家、百田尚樹氏の「海賊と呼ばれた男」も明治から続く出光興産の話だったが、今回はどんな話なのか。

 
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