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くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う 36色の色鉛筆を買ってみた(ファーバーカステル)

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36色の色鉛筆を買ってみた(ファーバーカステル)

ずっと気になってたファーバーカステルというメーカー。

HPに記載されている説明では、
”1761年、ドイツ・ニュルンベルク郊外の街シュタインで生まれたファーバーカステルは、現存する世界最古の製造業として、世界で初めて鉛筆を製造販売したメーカーとして、世界120ヶ国以上で愛用されている画材・筆記具のリーディングカンパニーです。”

いつかは絵を描きたいと思っているのでチェックしていたが、12色の色鉛筆を使って色塗りするのを見ていて、「36色あったらええやん。」ということで探すことに。

ファーバーカステル以外には、三菱鉛筆、トンボが候補。

近くの文具屋さんにはなかなか36色はない。

アマゾンの評価を見ながら決めることに。
(但し、ファーバーカステルを軸にすることは間違いない)

まず、ファーバーカステル。



まずまずの評価。

そして、三菱鉛筆。UNIですな。



評価が高すぎるわりに、数が少ない。標準的な仕様のようです。

そして、トンボ。



ファーバーカステルと同じように評価者の数も多く参考になる意見も。

ファーバーカステル × トンボ ということに。

ドイツというブランドに弱い日本人というわけではないが、金額が安いこともあり、ファーバーカステルに決定。
(これを購入することで、ドイツ人のゆったりした生活を支えてしまうことになってしまうことに違和感を感じながら。。。)

シャチハタがこんなとこで出てくるとは。

ということで到着。
201409fibercastel36.jpg

鉛筆にも色名ちゃんと書いてあります。(名前書くとこもありました。)

201409fibercastel362.jpg

色名が記載されています。(評価の中では色名がついていないという声もありましたが、嘘でした)

201409fibercastel363.jpg

やはりシャチハタでした。
201409fibercastel364.jpg

さて、早速書こう。
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