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くるまたしい-司馬遼太郎、プリンス殿下PRINCE、日本を憂う 無料&ユーザー登録や広告なしで2GBまでのファイルが送受信できる「tenpu」を紹介するBAGAZINE

無料&ユーザー登録や広告なしで2GBまでのファイルが送受信できる「tenpu」を紹介するBAGAZINE

TVメディアがたたかれる昨今、ネット上のメディア?はどうだろう。

目を引く内容(ほとんどは題目をザッと目を通して)を見てるだけだが、これでいいのか?

「こんなサービスがあります」というだけで、なんか基準ないのか?

ということで、GIGAZINEなるサービスを見て閃いた。

めんどくさいけど、批評するサイトはどうだろう。

垂れ流しの内容をなんか判断する。判断する基準は誰かの基準。

だって、冒頭の内容はひどいだろと。

昔から大阪ガスが行ってる「宅ふぁいる便」というサービスがあるが、ユーザー登録も項目もなく2Gまで無料でファイルを送付できるサービスって。

んなもん、どこかの個人か組織(あるいは国)が行ってる

データ抜取サービス

に決まってるやん。

とりあげるとなると、おそらくGIGAZINEは金をもらってるのか?と思うわ。

紹介してるだけなら、ただのBAGAZINEです。はい。

無料&ユーザー登録や広告なしで2GBまでのファイルが送受信できる「tenpu」
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